プラスチック成形加工学会
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(社)プラスチック成形加工学会について
プラスチック成形加工学会は、1988年12月に創立され、1994年10月に社団法人化された学会で、現在、個人会員1500名、法人会員170社を擁しています。プラスチック成形加工学会は、プラスチック材料・成形条件・ベストな製品に至る全工程にわたって科学と技術のメスを入れ、プラスチックの新しい可能性を切り開こうとしています。大学の先生も成形のエンジニアも、誰もが同じテーブルについて、情報を交換し明日を語り合います。プラスチック成形加工学会は、以下のような活動を通して上記の目的の達成に努めています。
学会誌「成形加工」の発行
・毎月一回発行
・論文、レター、特集、解説、講座、研究機関紹介などから構成
研究発表会の開催
・年次大会:5-6月頃に東京で開催
・秋季大会(成形加工シンポジア):10-11月頃に各地持ち回りで開催
各種行事
・講習会
・技術交流会
・成形加工テキストシリーズ講座
・集中セミナー/公開セミナー
・AWPP(Asian Workshop on Polymer Processing)
表彰
・論文賞
・「青木 固」技術賞
専門委員会
・特定の分野を掘り下げる研究専門委員会
学会役員
| 第12期(平成22・23年度) | 第11期(平成20・21年度) | 第10期(平成18・19年度) |
| 第9期(平成16・17年度) | 第8期(平成14・15年度) | 第7期(平成12・13年度) |
本学会に関する資料
| 定 款 | 平成20年度事業報告 | 平成20年度決算 | 平成21年度事業計画 | 平成21年度予算 |